学校沿革|高崎総合医療センター

独立行政法人 国立病院機構 高崎総合医療センター

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学校沿革

 本校は、厚生労働省所管の看護教育機関として昭和46年に開校し、平成16年4月より独立行政法人国立病院機構となりました。

高崎市の中央部、高崎城跡の南端に位置し、高崎公園、音楽センター、近代的なシティギャラリー、主要官庁等が隣接した文化的環境に囲まれています。

また、遠くは赤城、榛名、妙義の上毛三山、そして浅間山を望み、教室からは烏川の清流とともに高崎白衣観音を眺望することができます。

卒業生は広く県内外において、保健医療福祉従事者として、病院、学校、保健福祉事務所、訪問看護ステーション、行政機関等で幅広く活躍しています。

昭和46年4月 「国立高崎病院附属看護学院」として開校
昭和50年4月 「国立高崎病院附属看護学校」と名称変更
平成16年4月 母体病院の独立行政法人化に伴い、「独立行政法人国立病院機構高崎病院附属看護学校」と名称変更
平成21年10月 「高崎総合医療センター附属高崎看護学校」と名称変更

校章の由来

symbol「平和と愛」を表す鳩をモチーフとしたデザインです。

緑の羽の部分は、Nurseの頭文字「N」、くちばしの部分は、「Takasaki」の 頭文字「T」を模しています。3つの羽根には、本校の教育理念にちなみ、 赤「主体性」、黄「判断力」、青「人間性」を育てるという意味と共に、 学校を囲む上毛三山の赤城、妙義、榛名の豊かな環境を表します。 鳩の中のハートは、技術だけでなく温かい心をもった看護師を育てるという 意味をもっています。

校歌

kouka

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